妄想・学校のカリキュラム。

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小学校、中学校、高校、大学で就職。

やっと何か見え始めた時に25才ってなんだか女子的にはとても焦る。

結婚とか出産とか、別に死ぬ訳じゃないけど何かのカウントダウンがセットされている感が凄いする。

せっかく色々できる気がしてきたのに、イヤなカウントダウン。

20才からの時間をもっと長く出来ないのか。

 

と、思って。

考えたのは小5と小6は削除するカリキュラム。

その頃の女の子ってもうけっこう落ち着いて、

背も大きくなるし、なんちゃってブラもしているのに、ランドセルしょって小学生している。

なんか小学生ごっこみたいでへんだなぁと思う。

なので、さっさと中学生になる。

そしたら、どんどん勉強をして、20才で社会に出られる。

もっと勉強したければ、そこからもう一個大学に行っても時間がある。

 

なんかそんな風に、20才からの自立した時間をもっと長く出来ないかな。

女の子が社会に出てからの時間を長くしたら、お仕事をがっつり覚える時間が増えて、

少子化防げるかも。

もし私が文部科学大臣になったら、そんなカリキュラムを提案してみたい。